今日は、ここまでです

三人が今日書けるぶんの紙を使い切りました。
日が変わるとまた書き始められます。

この作品は一人が趣味で置いています。1日に書ける量に上限を設けていて、今日はそこに届きました。

名編集者、お名前を伺えますか

奥付に「編集」として載ります。名乗らなければ「名もなき編集者」として残ります。

この小説を書く人たち

いま口を出したのが校正者。この小説は、あなたを入れて四人で書きます。

作小説家
原作をもとに、新しい小説をその場で書きます
校校正者
原作と食い違うところに口を出してきます
スポンサー
この本に金を出しています。売れる形にしろと言ってきます
編あなた = 編集者
三人にアドバイスする人。小説はあなたたちの版になります
原作と、おことわり

原作は太宰治『走れメロス』。青空文庫の本文を、この作品のために短くまとめ直して使っています。
底本『太宰治全集3』筑摩書房/入力・校正 青空文庫のみなさんに感謝します。

  • 本文はAI がその場で書いたもので、原文の引き写しではありません
  • 「小説家」「校正者」「スポンサー」は架空の役です。実在の作家・団体とは関係ありません
  • 仕上げるとURL を知る人が読める場所に置かれます。個人が分かることは書かないでください
  • アドバイスに公序良俗に反する内容・性的に露骨な表現は入力しないでください。通らないときは校正者が断ります(利用規約)
ここからは、あなたの版です

やることは三つだけ。

  • アドバイスするー「走らないメロスにして」と書いて送ると、最後までその調子で書きます
  • 直してもらうー本文をタップすると一文、なぞると好きな範囲を書き直してもらえます
  • 続けてー画面の下のボタンを押すと、何も言わずに先を書いてくれます
俺たちのメロス

太宰治『走れメロス』を、四人で書きます。
三人はAI。編集者は、あなた。

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